優希の『ペットのお助けたい!』
犬を中心に、ペットサービス・しつけ・ペットカフェ・ペットショップ等の情報をお届けします!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ペットショップサービス事業
ペットショップサービスについてご意見をお聞きした所(利用する側のサービスはこちら
皆さんがご心配されているペットショップの利益が分かりづらいという事で
経営者用の部分も公開します!

ご意見いただければ嬉しいです。

○ここからはペットショップや会員様同士の交流で出来る可能性です。

     ペットを飼う時の悩み事をペットショップや会員様同士で話して解決する可能性がある。

     ペットの死の悲しみもコミュニティの仲間がいれば乗り越えやすくなる可能性がある。

 

経営者メリットとして、

     様々な情報の口コミが広がりやすくなり、他業種も羨む、儲かる市場ができる。

     貸し切って食事会を開く事でペット可の店舗が増え、ペット市場が広がる可能性がある。

     細かな顧客情報が入手でき、お客様のニーズに合わせた商売手法が確立できる。

     人や地域の力でリピーターにするために、安定した売上が確保できる。

     周囲のペット可業種からの広告収入が入る。

     ペット可業種に会員誌を置いていただく事で新たな会員を増やす事が出来る。

     飼い主のマナー向上は地域社会に喜ばれ、お客様や投資家の信頼度があがる。

     会員にのみ行うアンケートで各種効果測定が出来る。

     特徴を持って地域の人に喜ばれるサービスはマスコミ受けがよく、

  広告代をかけずに取材対象となる可能性がある。

     口コミの宣伝効果を利用して、広告費の削減が出来るだけではなく

費用対効果が高まる。

     費用対効果の高い紙面媒体を発行する事により、その紙面に広告を出したい

ペットフード企業・ペット利用可レストラン・動物病院等の広告収入が期待できる。

以上の事が考えられます。

 

     各種サービス料金表

サービス名

料金

会誌購読

無料

会誌に里親募集

500円(期間:里親が決まるまで)

食事会

食事代+千円(ペットショップイベント費)

里親サービス

3千円(ペットショップ依頼分)

里子サービス

別表

しつけサービス

3千円(1時間)

オリジナル雑貨出展サービス

手数料として売上の3割

健康管理サービス

500円(30分)ペットフード込


会員様のコミュニケーションを図るために

店内に簡単な喫茶スペースを設けるのも効果的です。

 

飲食物を提供する場合には

『食品衛生責任者』の資格が要ります。

もし、調理師免許があれば問題ありません。

そして、『飲食店営業許可』を提出しなくてはいけません。

 

会員様同士が交流を深め、より大きな人の輪を創ることが目的です。

会員様同士交流していただく事は大歓迎です。

口コミで広がった『ペットショップに対する信頼の輪』は

お金では買えない価値があります。

 

     食事会イベントについて

最初は、ペット可の店舗で行うのが良いでしょう。

イベントの収入が増えたら、その資金を使い、

普通の店舗を、食事会のみペット同伴可としていただいて貸し切り

その後は店舗と交渉し通常営業でもペット可店舗となるようにして

ペット可店舗の輪を広げていく事をお勧めします。

 

お客様がペットを飼いやすくなるだけではなく、地域と一体感が出来、

ペットショップを中心とした輪が出来るからです。

 

 

     月間損益計算

会員数50人で1回千円のイベントを週に1度行い、

会誌を月に4回発行し、広告収入を得る場合の

損益計算書です。


 

 

 

収入

支出

会員数

50

 

 

各種イベント参加費

1,000

 

 

イベント参加者(1割)

5

 

 

1ヶ月延べ参加者

20

 

 

イベント収入

 

20,000

 

イベント経費(収益の3割)

 

 

6,000

会誌1月4回

0

 

 

発行部数(会員数の4倍)

800

 

 

里親紙面掲載費毎月1回

 

500

 

広告参加会社

5

 

 

広告費1社1部3円

 

12,000

 

作成費用1部8円

 

 

6,400

 

32,500

12,400

税引き前利益

20,100

 

 

スポンサーサイト


ペットショップサービスについてご意見下さ~い!
私の頑張ってる事は、ペットショップの新しいサービスを検討することですが
果たしてこれが受け入れられるのかどうか不安な状況でもあります。

さらに説明が分かりにくい!
それを改善しているところです。

そこで、単純に良い!悪い!をブログで聞いちゃいます!
是非、ご協力お願いします!



■ペットを通じたコミュニケーション構築サービス
ペットショップでサービスを利用していただく時に会員を募集します。
それは、一般的なポイントカードやメンバーズカードとは一線を画した
新しい、ペットコミュニティサービスの会員カードとなります。

会員になると様々な特典があります。
それは、次にあげる5つのサービスを利用できる事です。
①ペット情報共有サービス
②里親・里子サービス
③しつけサービス
④高齢者支援サービス
⑤健康管理サービス

会員になる資格は6つのマナーを守る誓約書と
犬を飼ってらっしゃる方には、犬の十戒の誓約書にサインしていただきます。
さらに、里子サービス登録希望者は身分証明を提示する必要があります。
(里子サービスは5-2-2で説明します。)

6つのマナーとは
ペットを飼うときのマナーとは
①ご近所様に迷惑にならない。(吠え、排泄物、リードを外す、毛を巻き散らかさない等)
②ペットが死を迎えるまでチャント面倒をみる。
③ペットと楽しく人生を送る。
④ワクチン接種をきちんと受ける。
⑤避妊の管理をする。
⑥他のペットや人にちょっかいを出さないようにする。

犬の十戒とはこの10の犬からの約束事になります。
①私にあなたの望みをわかるまで時間をください。
②私を信じてください。それだけで私は幸せなのです。
③私にも心があることを忘れないで下さい。
④言うことを聞かないときには、ちゃんと理由があります。その理由を考えてください。
⑤私にたくさん話しかけてください。人の言葉は話せないけど、ちゃんとわかっています。
⑥私をたたかないで下さい。私は本気になったら強いんです。あなたをかみたくないんです。
⑦私はあなたと同じように年を取ります。ずっと仲良くしてください。
⑧あなたには他の楽しみもあるし友達もいます。でも、私にはあなたしかいないのです。
⑨私は10年くらいしか生きられません。ほんのわずかな時間でも私といてください。
⑩私が死ぬとき、お願いです。そばにいてください。あなたがいるだけで安らかに死ねるんです。
 そして、どうか覚えていてください。私がずっとあなたを愛していたことを。

こうした、飼う為の情報を共有する事から1番のペット情報共有サービスは始まります。
ペットショップを中心に、飼い主さんたちのコミュニケーションの輪を広げます。
そして、ペットショップが飼い主さんたちのかかりつけのペットショップになるんです。

かかりつけのペットショップでは何ができるんでしょう。
□ペットの病気に対する知識を集め、それを伝える事が出来る。
□ペットと一緒に入れるレストランで食事会を開く事が出来る。
□ペット可店舗のルールを理解することが出来る。
□ペットに合わせたフードの情報を交換することが出来る。
□ペットを飼う時の悩み事を話して解決することが出来る。
□ペットだけじゃなく生活の悩み事まで相談出来る。
□引越しして飼えなくなりそうな時にコミュニティから仲の良い人が引き受けてもらえる
 可能性が出来る。
□高齢者が体調を悪くして飼えなくなった時に引き受け先が見つかる可能性がある。
□ペットの死の悲しみもコミュニティの仲間がいれば乗り越えやすくなる可能性がある。
□お客様が希望すれば、お客様自信も出演するコミュニティ情報誌を無料購読できる。


ここまでで、判断していただけたら嬉しいです!
よろしくお願いします!!





Copyright © 優希の『ペットのお助けたい!』. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。